2020年01月09日

余貴美子

今年の 「初夢」 は、妙に現実的だった。

店でレジの調子がおかしくなり、その姿は自ら修理をしている自分だった。
夢は深層心理の表れらしいが、思い当たることもあった。
レジのロールペーパーが、あと一巻しかなく 「発注しなきゃ」 と思ったまま、すっかり忘れていた。

その夢で思い起こし、正式に発注したのだが、夢の中には 「もうひとりの自分が存在」 し、夢を通して気づかせてもらったようである。
夢を見ても覚えていないことが大半だが、惰眠をむさぼる中、浅い眠りで見る夢だけは覚えているもの。

それも、夢には結末がないので、欲求不満も数知れず。
どうせなら、色恋めいた 「性的な夢」 に包まれてみたいが、女っ気の夢だけは見ないんだよね。
せめて、夢の中に 「セックスフレンド」 でもいればいいが、夢でもそんな甲斐性はない。
うろ覚えな夢ながら、髪が抜け落ちたり、老眼鏡を探したり、自らの劣化を案じる 「B級悪夢」 ばかり。

たまには、夢の中で女優 「余貴美子」 と一夜を過ごす 「夢願望」 を満たしてくれないかな。😞
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