2019年12月22日

無題雑記 217

21日 くもり時々雨。

窓から射しこむ薄明かりを手もとに照らし、薄っぺらい本を読んでいた。
次第に陽が傾き、部屋の明かりをつけるか迷う時刻。

湿った街中を自転車で走り、一通りの用事を済ませて帰宅。
ドアを開けると、スパイシーな匂いがただよってきた。

仕事の前は、あまりモノは食べないが、カレーの誘惑に食欲は抑えきれず。
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