2019年12月06日

山眠る

いつのまにか、部屋の窓から見える木は、一枚も葉をまとわず、丸裸になっていた。

5日 気温6℃の街は、厚手のコートとマフラーを身に着け、猫背で歩く人も目についた。

この風の強さであれば、体感温度も底冷えしそうだ。

6日 天気予報は雪マークだが、向こう三か月の心配は、交通網をマヒさせるほどの降雪量。

山眠る12月、積雪は穏やかであってほしい。
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