2019年10月24日

就業規律

年内の休日も、あと9日ほどか。

その半分を骨休みにして、残り半分はリフレッシュに充てたい。
また、紅葉などの季節を感じる風景の中で、心もなごませたい。

個人事業主は、休日が自由にとれると思われがちだが、とんでもない。
休日が多ければ、親しき人と時をわかちあえるが、どうにも休日がとれないので、叶わぬ行事もある。

店の営業日と営業時間は、お客さんとの契約であるため、予め告知した休日以外、簡単には休めない。
まして 「今日は気分が乗らないので休む」 ことはできないし、都合よく 「不定休」 にもできない。

僕自身が 「就業規律」 でもあるから、自由のようで自由がないのが、個人事業主の定め。
posted by GIG at 00:00| Comment(0) | Bar & Human | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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