2019年07月23日

無題雑記 188

23日 二十四節気 「大暑」 

蒸し暑い日が続くわけだ。
暑さに寝つけず、リビングで録画番組を見たり、朝刊を読みながら、睡魔を待つこと数時間。
レモンのソーダー水を口にした後、さすがに寝室の冷房をつけて、さらに扇風機を回した。

7月下旬の日射しは真夏並み。
午後3時過ぎのコーヒーショップでは、涼を求める客で満席に近い状態だった。
ほとんどは 「アイス系」 を手元へ置いて、無言でスマホをいじるばかりで、目の前に連れがいるのに会話は皆無。

客の大半は、主婦らしき女性たちで、何の目的もなしで、時間をつぶしている印象だ。
汗が引いたころ、近くのスーパーへ行く人もまぎれていると思うが、ぼんやりと 「今晩、何を作ろうかな」 など、そんなことを考えているのかな。

僕は仕事を控えてるから、献立に頭を悩まさぬが、個人事業主は山あり谷あり、おちつくことはない。
それだけ、今見える景色を楽しみ、道すがらに興味を示し、気負わずに暮らしている。
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