2019年07月02日

無題雑記 182

1日 ビールの空缶をテーブルに置いたまま、リビングのソファーで正午起床。

遠吠えするようなあくびで、久しぶりに青空を見た気がした。
予想されたほどの、雨は降らなかった。

手もとにアイスコーヒーを置き、記憶のピースをかき集め、ジグソーパズルを完成させるように、昨夜の出来事を思い起こしていた。

別段、変わったこともなかったが、湿っぽい風に洗い清められた気分になった。
朝まで、木村拓哉・二宮和也主演 「検察側の罪人」 を見たが、だるい印象を残す映画だった。

カレンダー 「水無月」 をめくり、新しいページ 「文月」 となり、今年もあと半年。
最近では、時の流れが早いのか、それとも遅いのか、さっぱりわからん。

ただ、一日一日を、大事に過ごしたいと思う。
posted by GIG at 00:00| Comment(0) | Diary & Social | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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