2014年12月07日

純白な雪だるま

自宅マンションの敷地内で、子どものはしゃぐ声がこだましていた6日午前…

今朝の大雪に、おどろいた人も多かったであろう。
土曜日が幸いして、午後になってもあらゆる駐車場で、雪かきをしている人が目立っていた。

夕方の万代は、とても静かだった。
雪は音を吸収するので、雑踏のけたたましい高音部が響かなくていい。

天候次第では、早じまいする店もあるだろうし、週末にしては人通りも少ない。
近代化とは言え、雪ひとつで身動きがとれなくなるんだから、都市機能なんてもろいものだ。

7日 深夜の帰り道、暗闇に浮かぶ 「純白な雪だるま」 を見かけたとき、何となく気分が和らいだ。
posted by GIG at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | Diary & Social | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
雪だるま(*^o^*)!
私も童心に戻り、読書感想文!(^O^)/
こんなん書きましたでぇ〜( ^ω^ )

『どくしょ かんそうぶん』!

マーク・トウェインのトムソーヤのぼうけんをよんで!

トムは、ポリーおばさんにヘイのペンキぬりをいいつけられた。
そのヘイはとてもながく、トムはイヤなペンキぬりだった。

しかたなく、ぬりはじめたが、ともだちがたくさんあつまってきた。
おかしをたべながら、トムのペンキぬりをみていた。
トムは、おもった。
このペンキぬりをたのしくてたまらないかおでやってみたらどうか?
と。

ともだちは、トムがそんなに たのしいことをしているのか?!と、
じぶんもやりたいとおもうきもちになってきた。

つぎつぎと、ともだちはもっているおかしと、たからものをこうかんにペンキぬりをはじめた。
みんなたのしそうだった。

そのあいだトムは、ドンドンぬれるヘイをおかしをたべてわらいながらみていた。
あっというまにペンキぬりは、おわった。

トムのともだちは、やりたくないしごとではなく、やりたくてしかたないあそびだったのだ。

『たのしいことは、しごともあそびになる。』
と、このほんをよんでおもった。
おわり
(^_^)
Gahahahahahaha!️(笑)
Posted by maemoto スケベオヤジ! at 2014年12月07日 22:12
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