2021年02月26日

断らぬ女

新潟県 「 Go To Eat 」 キャンペーン (お食事券) ご利用可能登録店です。

総務省の接待問題が相次ぐ中 「飲み会は断らない女」 で名を馳せた、山田真貴子内閣広報官。

野党の女性議員からは 「おっさん政治」 の極みとして、同じ女性として恥ずかしいと批判された。
まあまあ、腹を立てず、正しい、正しくないは、一旦置いておき。

その報道を見て、僕の交際範囲の中から 「タイプの似た女性2名の顔」 が、思い浮かんだ (笑)
昭和のおっさんからすれば、こんなに 「ノリのいい女性」 なら、さぞかし人気もあるだろう。
週末の夜ともなれば、東西からお呼び出しがかかり、時間差でわずかでも顔を出す行動力。

夜と酒が強く、聞き上手で思わせぶりだから、飲み代は全額免除、運良くば手土産にタクシーも男持ち。
フットワークの軽さに加え、座持ちと会話のうまさは 「おっさんのマドンナ」 だから、だれひとりとして 「いやらしいこと」 は考えず、ただ男は舞い上がり、饒舌になって、我を忘れてしまうだけ。

きっと不思議な魅力があり、また会いたくなるような、特殊なフェロモンを分泌していたり。
それも、おっさんには絶大な人気があるもの 「同性には嫌われてしまう運命」 にあるのも事実。
その分、仲間はずれにされているから、おっさんは守ってあげたくなり、更なる誘いをかける。

山田真貴子内閣広報官は、夜になると疑似恋愛のできる 「魔性の女」 に変身すると思える。
そうじゃなかったら、高級ワインを封開けし、和牛ステーキに豪華海鮮料理に、1人7万も接待せんぞ。
高級官僚の月収141万円で、新宿大ガード下でも、分け隔てなくなじめる、安心感もありそうだし。

僕はキライじゃない (笑)
posted by GIG at 00:00| Comment(0) | Diary & Social | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする