2020年08月28日

無題雑記 245

27日 残暑が厳しすぎる、13時40分 起床。

このところ、一日おきに洗濯機の回る低音が、洗面所から鳴り響いてくる。
炎天下の中、自転車で銀行を回り、買い出しと待ち合わせの喫茶店で涼む。

16時の時点で、本町のデジタル気温計が 「37℃」 を表示しており、思わず2度見した。
自転車のタイヤが、摩擦熱でパンクしないか、少し速度を緩めた。

まだ、西日が高く、信濃川の川面には、スパンコールのような光の照り返しが、まぶしかった。
晴れわたる、南東の青空には、まぶしい夏の光を浴びた、月の形がハッキリと見えていた。

「小さい秋」 は、もう少し先のようである。
posted by GIG at 00:00| Comment(0) | Diary & Social | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする