2020年06月04日

珈琲時間

「 COFFEE TIME 」 が好きだ。

英語で表記すると 「コーヒー通」 に思われそうだが、精神安定剤の役目でしかない。
口にする場所は、喫茶店もあれば、ホテルのロビーもあるし、チェーン店のクオリティも高い。

好みがあるとすれば、会話をしやすく、静かな雰囲気、居心地の良さにある。
味と香りも大事だが、店員の対応で感じ方にも差が出る。

店には、独自のシステムやマニュアルがあるので、それ以上のサービスは期待しない。
それより 「客の存在」 を認知してくれることが 「サービスの王道」 でさ。

客の立場でいえば、どこかで 「愛嬌のある店員」 を探しているのかもね。
posted by GIG at 00:00| Comment(0) | Diary & Social | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする