2020年05月11日

母親78歳

休業延長のお知らせ
緊急事態宣言が延長され、更なる休業要請が発令されました。
当面 最短 「5月20日」 最大 「5月31日」 までとし、段階的な 「解除可否」 に委ねます。
皆様方のお声がけに感謝の意を示し、ご自愛して下さいますよう、心からお願い申し上げます。

柄にもないが、毎年 「母の日」 には、生花を贈っている。

普段 「おかあさんに、何で照れるの」 と、妻に世話を焼かれるも、こういうときは格好の潤滑油となる。
小さな背中に、大きな背中を向ける年齢でないが、親子関係の残り時間で、自ずと役割も考えてしまう。

結婚式には、母親を呼ばなかった。
正しくは 「呼べなかった」 のだが、親であれば、子の 「晴れの日」 を見たいと願っていたはず。

だけど、招待しても 「家族の感受性」 は、異なっていただろう。
そんな 「母を招待できなかった思い」 が、晩年の母の日につながっているのかもしれない。

再婚男性と 「36年」 の歳月が経過した。
当時 「家族の離散」 に納得できなかったが 「母には母の人生があった」 ことを理解している。

老夫婦、仲良く背中を支えあい、穏やかに暮らしている姿が、何よりも幸せである。
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2020年05月10日

酔えない

休業延長のお知らせ
緊急事態宣言が延長され、更なる休業要請が発令されました。
当面 最短 「5月20日」 最大 「5月31日」 までとし、段階的な 「解除可否」 に委ねます。
皆様方のお声がけに感謝の意を示し、ご自愛して下さいますよう、心からお願い申し上げます。

9日 「 10.0 km 」 のウォーキング帰りに、万代の居酒屋で短い時間を過ごした。
営業は短縮、人員は削減、店名にそぐわず中華系が美味しくも、要請解除に即効性はないようだ。

いつもなら、気を良くし 「次、行こう」 になるが、そんな気分になれないのが、今の正直な気持ち。
経済貢献はしたいも、糧となる 「仕事」 を奪われているから、奇しくも酔えない。
緊急事態宣言 「全面解除」 を、指折り数えている。

それでも、自室の卓上には 「ブレンデッドウイスキー」 を置いてある。
熟成が短い分、風味が薄く、口当たりも硬いため 「水割り」 で、ナイトキャップにしている。
社会情勢が回復したら、もう少し、グレードの高いウイスキーを 「ストレート」 で嗜みたい。
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2020年05月09日

無題雑記 232

休業延長のお知らせ
緊急事態宣言が延長され、更なる休業要請が発令されました。
当面 最短 「5月20日」 最大 「5月31日」 までとし、段階的な 「解除可否」 に委ねます。
皆様方のお声がけに感謝の意を示し、ご自愛して下さいますよう、心からお願い申し上げます。

仕事も予定もない、やけくそな金曜日 (笑)

トレーニングウェアに着替え、下町の 「入船みなとタワー」 まで、サイクリング。
片道 「 1.5 Km 」 の 「海底トンネル」 を、山ノ下で折り返し、往復 「 3.0 km 」 を全速力で完走。
こう書くと、本格的な競技用の自転車と思われそうだが 「イトーヨーカドー丸大」 で買った中国製品。
使途が買い物用なので 「体重80キロ超級」 の体では、さぞかし自転車も悲鳴を上げたであろう。

海辺の 「水戸教公園」 で休憩しながら、さびついた肉体をしばしストレッチ。
「自分の年齢を考えろ」 と思うも、いざ体を動かすと 「老いへの抵抗感」 は、拭い去れない。
熟年反抗期のように 「肉体に喝」 を入れてしまうのが、男の単細胞でさ。

少年期 「下町育ち」 だが、用事はないもの 「新潟島の最北端」 に来たのは何十年ぶり。
変化を 「時の流れ」 と言えばそれまでだが 「少年時代の面影」 が消えていたようで寂しかった。
懐かしきは、東京から家族で越してきたときに住んでいた、当時のマンションが形骸化せずにあること。
知る顔と会うこともなく、もう忘却ばかりだが、潮風ただよう街並みだけは、あの頃と変わってなかった。

サイクリングで、体内からは 「アドレナリン」 が放出されていたので、このまま自転車で海岸線を走り、新潟島を一周して、日の入り時刻に帰宅。
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2020年05月08日

僕の気分

休業延長のお知らせ
緊急事態宣言が延長され、更なる休業要請が発令されました。
当面 最短 「5月20日」 最大 「5月31日」 までとし、段階的な 「解除可否」 に委ねます。
皆様方のお声がけに感謝の意を示し、ご自愛して下さいますよう、心からお願い申し上げます。

7日 午後3時30分。

万代を起点に、いつものウォーキングメンバーと、今日は 「護国神社」 を目指して歩く。
鳥居から参道を通り、神門をくぐり、回廊を伝って、社殿にて参拝。
群生する松林の遊歩道を抜け、西日のまぶしい海岸通りを回り、古町で茶休憩。
本町で買い物をし、萬代橋を経由して、往復 「 9.3 km 」 の散歩が終了。

世間は連休明けの仕事始めのため、街に少しだけ活況が戻っていた。
自粛を解除された一部の飲食店は、今夜から通常営業に踏み切れる。
解除されて、すぐに客は戻ると思えないが、徐々に回復するだろう。
しかし、日常が戻りつつあるも、さらに2週間も仕事ができない 「僕の気分」 は晴れない。

5月の空が恨めしくも 「遠くを歩くとき、人の歩幅は意外に小さい」 と感じた。
人は遠くを歩くとき、あわてても仕方ないから、道すがらの光景を眺めながら、のんびりと歩く。
そのコースは気まぐれ、人と時間を競ってないし、追手が来るわけでもない。
これからは、実現可能な目標だけで、ムダに人と競わず 「歩きたい道」 を、ゆっくり歩けばいいんだ。

そう思ったら 「生きていくとは、こういうこと」 のようで、少し気分も楽になってきた。

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2020年05月07日

自粛酒場

休業延長のお知らせ
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なんとも、空しい G W だった。
去年の G W は、白昼の新宿で昔の同僚たちと語らい、夜は池袋で昔の上司と思い出話を重ねた。
今年は、再会が叶いそうにないので、電話で気軽に近況を交わした。

生業である業態は、緊急事態宣言の 「解除対象」 にはならなかった。
バーはカウンターの接客が、三密の密接に該当するようだが、解除された業態と、何がどう違うのかな。
「オノマトペ」 でいうところの 「ムンムン」 「ギュウギュウ」 「ガヤガヤ」 する、三密の極でもなかろう。
個人的には 「深夜喫茶」 と思っているが、バーを利用しない人の一般論からすれば、三密グループに仕分けされるのは仕方あるまい。

夕方の県内ニュースは、各局を一斉に録画し、後に要所をまとめて見ている。
飲食店の実情を特集で報道されている有名店は、それが宣伝や支援につながるからまだいいさ。
しかし、数多くの小規模店は人脈も資金もない状態で、いろんな客から陰日向で応援されたりしている。
当店も 「無名のバー」 だから、カメレオンのように、身の置き場を状況でコロコロと変える客は少ない。

図らずも 「結果は仕方ない」 こと。
しかし 「重箱の隅の名もない店」 を応援してくれる人がいることは、この上ない勇気となる。
今回の事態に直面した多くの店は、一回 「冷えた体」 を、もう一度、ウォーミングアップして再挑戦になるが、今は一日一日をがんばるしかないんだ。

だから、やる気はあるのに、店を開けられない、この状態を一言でいえば 「じれったい」 のである。
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2020年05月06日

自粛警察

休業延長のお知らせ
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「自粛警察」 気どりの 「よからぬ正義感」 が規定内で営業している小規模店に同調圧力をかけたり、営業妨害をしたり、全国的な社会問題になっている。
それも、どこかで見たことのある顔が、白い目で狙い撃ちをするかのように、人格を豹変させる。
そんなのは、正義感でもなく、借金取りが人の家に貼り紙をするような、馬鹿げた野蛮行為でさ。

この世に 「正義なんてありはしない」 と思っている。
会社なら、行き過ぎた売上至上主義に洗脳されて、結果が出せなくなると 「不祥事の認識」 がマヒし、私腹を肥やしておきながら、責任をなすりつけるように 「会社のためにやった」 と、居直る始末。
そのときは 「自分を正義に位置づけて」 悪いことをしている認識が薄れているから、タチが悪い。
会社勤めをしていれば、そんな事例に出くわしたこともあるし、人の行動パターンは出尽くしてるので、何も今さら驚くようなことでもなかろう。

自分の価値観だけで、全てを判断して 「営業妨害」 を正義と思い込む。
正義を叫ぶ人の頭は 「タメ」 が少ない分、独善的で過激になりやすい。
最も自粛警察と呼ばれている連中も、大してそれと変わらないんであってさ。
匿名と覆面で 「陰湿な行為」 を使命感にしている、ヤツラの気がしれないよ。

「今日の世直し」 を探して生きているなんて、行動様式が不健康で 「暇な人生」 だと思うけどね。
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2020年05月05日

休業延長

休業延長のお知らせ
緊急事態宣言が延長され、更なる休業要請が発令されました。
当面 最短 「5月20日」 最大 「5月31日」 までとし、段階的な 「解除可否」 に委ねます。
皆様方のお声がけに感謝の意を示し、ご自愛して下さいますよう、心からお願い申し上げます。

緊急事態宣言が最大 「5月31日」 まで、延長された。
新潟県の行動制限は一部解除になるようだが 「接客が伴う形態」 は、依然として休業要請は続く。

「14日」 国の専門家会議で、段階的に 「解除の可否」 を検討するという。
国と県の会見を聞いて、現段階で最短 「20日」 最大 「31日」 としか言いようがない。
その時点、一週間単位で 「適宜判断」 を行い、大本の指針を軸に再開は 「臨機応変」 となる。

「6日」 解除 「7日」 営業は難しいと思っていた。
それでも、休業要請に応じたのは 「一致団結」 して、収束させたい気持ちが強くなったから。
結果は出ずも、休業の長さにおいては、営業を持続できる体力はあるのか、これから持久戦となる。

それまでの辛抱に見合った 「社会補償」 は権利とし、日夜の報道を承服して、夜明けを待ちたい。
ただし、国のために家庭を犠牲にはできないし、社会に協力して廃業となったのでは 「本末転倒」 だ。
判断の見誤りに端を発したら、僕の 「腹構え一つ」 で、店を開けるつもりである。

当店は 最短 「20日」 最大 「31日」 を目途に、休業期間を延長するが、期間満了を待つことなく、一日でも早い経済の正常化と、心の安定を図れるように 「行動変容」 ( Stay Home ) しかない。

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2020年05月04日

無題雑記 231

自主休業のお知らせ
緊急事態宣言および、社会情勢をふまえ 「 5月6日 (水) 」 まで、自主休業とさせて頂きます。
皆様もご自愛下さいませ。  I Love You All.

家にいる時間が長くなったので、本を読んだり、音楽を聴いたり、映画を見たり。

今月30日に行くはずだった 「八神純子」 新潟公演が 「延期」 された。
変更日は未定だが、華麗な歌声を 「おあずけ」 にされて残念。
円熟の境地を歩む 「女性のカッコよさ」 を体現したシンガーだ。

最近、見返した映画は 「 Shell we ダンス ? 」 (日本版)
気分がすぐれないとき、ほのぼのと元気を取り戻せて、笑いと涙に包まれるハートフルコメディ。
劇場公開後 「こんな素敵な仲間たちに囲まれてたらいいな」 と、何回見返したことやら。

たまに YouTube で、昭和のプロレスを見ながら 「古館伊知郎」 気分で解説を入れて悦んでいる。
本を読んでいるときは、小さなボリュームで 「カシオペア」 など、フュージョンを聴き流している。
「オンライン飲み会」 なる芸事が流行っているが、直に会って、たまに飲むからいいんであってさ。

書店に足を運ばない日が続くとおちつかない。
某書店では、感染防止のためにマスク着用が義務とされ、滞在時間 「15分」 を目安にされていた。
これでは、本を探す気にもなれず、平積みの書籍を後にした。

時間はあるので、健康のために歩いたり、サイクリングをしている。
散歩を日課にしているが、仕事を再開すれば体力の消耗は避けたいので、今だけの試み。
まるで、わずかな日中の 「シャバ」 に 「仮釈放されている気分」 である。

散歩の途中で、買い物をすることもある。
焼鳥や団子、惣菜やケーキなど、その場で食べることはしないが、散歩ついでの気まぐれ。
購入場所に気どりはないから、できれば 「小さい店」 でさりげなく。

僕は友だちが少ないが、人に肩肘を張らないし、人をうらやむこともなく、それでいいと思っている。
だから、対人関係で悩みを抱えないし、負担になる人間関係もなく、いつまでもクリーンでいられる。
気軽な電話に応じ、気楽に酌を交わせ、腹を割ってこそ 「自然な自分」 を認め合える関係を作れる。

そんな 「五十肩に悩まされている」 地味な 「おっさん」 だが、今は笑えなくても、少し笑わないとね。

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2020年05月03日

黒子職員

自主休業のお知らせ
緊急事態宣言および、社会情勢をふまえ 「 5月6日 (水) 」 まで、自主休業とさせて頂きます。
皆様もご自愛下さいませ。  I Love You All.

緊急事態宣言の自粛が延長されたことで、県や市に問い合わせや手続きが殺到している。

倒産しない就職先には、やる気のなさそうな職員もいる一方、丁寧に対応してくれる職員もいる。
問題は 「税金」 で雇われている人ではなく、行き着くのは 「人間の質」 としか思えない。

昔から 「税金で暮らしている人に、庶民の痛みがわかるのか」 と揶揄 (やゆ) される。
選挙でも、そこを強い論調で罵っておけば、票と共感を得られるような偏った風潮もある。

しかし、それは一面的に過ぎず、多くは懸命に仕事をしており、ふんぞり返ってる公務員が一人いると、真面目な公務員は十人叩かれるどころか 「仕事をしない連中」 (税金泥棒) 扱いされてしまう。

仕事をしないのに、高給を得られる公務員でなく、結局は人間の質が異なると、結論付けざるを得ない。
医療従事者同様 「命をつなぐ手続き」 をしている、窓口業務の黒子にも、敬意は払われるべきでさ。

金の心配をすることのない 「税金の面汚し」 はともかく、民間のために働く 「志の高い人」 はいる。
見るべき、知るべき、語るべきは 「役人」 (役職) ではなく、その 「本人」 (人格や資質) である。
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2020年05月02日

労働自由

自主休業のお知らせ
緊急事態宣言および、社会情勢をふまえ 「 5月6日 (水) 」 まで、自主休業とさせて頂きます。
皆様もご自愛下さいませ。  I Love You All.

5月は青空の下、だれもが 「さすらい気分」 になって、休日を満喫したいはずだった。

そんな思いは叶わぬ、令和2年 (2020年)
このままでは、生活手段も奪われて、いずれ切羽詰まってくる。

個人事業主にも割り当てられた 「自粛」 の言葉に裏切られ、言葉とともに終わりにされたくない。
口先の言葉で、経済が都合よく回るわけでないし、曖昧な言葉がはびこる無責任な社会では困る。

新潟県民として、自粛の要請には応じた。
しかし、それで店が立ち行かなくなったら 「本末転倒」 で 「自粛と補償」 は、両輪であるべきだ。
そもそも、自粛とは 「お願いによる、良心的な自主性」 であって、罰則規定も強制力もない。

僕らは、そこを盾にとらず 「短期決戦で決着をつける」 意思表示に応じ 「労働の自由」 をあずけた。
それなのに、自粛という 「ずた袋」 に放り込まれて 「皆さんのおかげで、無事に収束したので、あとは潰れないように、自助努力と自己責任でがんばってください」 では、俺は絶対に怒るよ !

緊急事態宣言が延長されて、今は 「進むも地獄、退くも地獄」 だ。
そんな 「詭弁な罠」 に、はめられてたまるかと思いつつ、店を開けられる日を心待ちにしている。

倒産しない就職先からすれば 「吹けば飛ぶような店」 かもしれない。
だけどこれでも、年齢や性別、立場や生い立ちを越えて 「長年懇親にしてくれる客」 がいるからね。

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2020年05月01日

完全自粛

自主休業のお知らせ
緊急事態宣言および、社会情勢をふまえ 「 5月6日 (水) 」 まで、自主休業とさせて頂きます。
皆様もご自愛下さいませ。  I Love You All.

30日 政府は緊急事態宣言を 「延長する方向」 で調整に入った。

完全に自粛中の身として、延長した分の家計や事業を下支えしてもらえるのか、補償に不安がよぎる。
中には 「店を続けても、借入金が増すだけだ」 と苦渋の決断で、店をたたもうとする経営者もいる。

まるで 「後ろ盾もない、小さな店は閉めろ」 とでもいうのか。
そのうち 「刺し違えてもいいや」 と、焦燥感が怒りに転じて、シャッターを開ける店も出てくるぞ。

その前に、休業要請を担う、新潟県知事の英断然り、早く目に見える追加 「支援策」 が求められる。

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