2018年11月26日

筋肉弛緩

夜型の生活は、ともすれば心身の疲労が抜けにくい。

立ち仕事の上、氷をあつかうので、どうしても体は冷えて硬くなってしまう。
その上、コンクリートにタイルの直貼り、通気口の寒気が足もとを過ぎるので、体温も低くなる。
これも職業上、リスクのひとつ。

急な寒さが募ると、筋違いをしたような、肩こりに悩まされるときがある。
そういうときは、熱いシャワーを患部に浴びせたり、風呂で全身を温めて患部をほぐしたり。
それでダメなら、患部をもんでもらったり、湿布薬を貼って対応すれば、ほどほど完治する。

明らかなのは、野性を自認した肉体も衰え、もうすぐ人生 「54ラウンド」 に入ること。
posted by GIG at 00:00| Comment(0) | Diary & Social | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする