2018年05月01日

無題雑記 130

日曜営業の29日。

去年4月、長野に転勤したMさんが、連休前半を利用して、新潟の友人と4か月ぶりに来店。
実家は上越なので、そう会えないのだが、過去のつながりを背景に余暇を埋めに来てくれた。
その来店に合わせ、燕からSさんもお見えになり、会社とは異なる社会つながりを楽しんだ様子。

閉店後、カウンターでMさんと 「流れ星」 になったお客さんを述懐する。

振替休日の30日。

夕方5時までに野暮用を済ませ、同級生夫婦と個室居酒屋で過ごす。
われわれ世代、熟年と呼ぶには早すぎるが、男女50歳も過ぎれば、自分を粉飾したりしない。
その分、純粋な関係だけが、自然に機能していくものだ。

名残惜しくも、万代バスセンターで別れる。
posted by GIG at 00:00| Comment(0) | Diary & Social | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする