2018年01月29日

無題雑記 117

大相撲初場所、千秋楽を待たずに賜杯を手にしたのは、前頭3枚目 「栃ノ心」

幕内成績 14勝1敗 平幕優勝は 「旭天鵬」 以来、6年ぶりだという。
近年、大相撲人気が復権したのに、土俵外の不祥事が茶番化しているが、土俵の取組しか興味ない。

本場所中、幕内後半の取組になるとチャンネルを合わせ、音声を流しながら、何かをしている。
家事をしながら、新聞を読みながら、制限時間になると、画面の一番に見入るのが、夕方の過ごし方。

本場所が終了すると部屋がおちつき、ニュース番組を聞き分けて主要な報道に目を向ける。
職業上、やることは決まっているし、季節の変化を肌身で感じながら、日々を過ごしている。

その意味で、年6場所の大相撲中継は、わが家の座標軸になっている。
posted by GIG at 00:00| Comment(0) | Diary & Social | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする