2016年10月11日

Tokyo 1

今年も妻と二泊三日で、東京に滞在していた。

9日 新幹線で上野に 12時20分 着。
山手線を経由し、池袋のホテルに荷物を預けて、新宿へ向かう。

妻は東京の友人と4人で、遅めのランチへ行き、ボクだけ別行動。
小田急線に乗り換え 「下北沢」 に下車して、心境めずらしく、そのまま街歩きを始めた。

幼少期、世田谷区の大原という街に、一家4人で住んでいた。
何の変哲もない、住宅街のアパートに、2年は住んだであろうか。

物心が高ぶる時期、子どもの好奇心は、新しいことには余念がない。
それが、大人になると、たいていの経験は済んでいるから、ものごとの関心は薄れてくる。

それら、自分にしかわからない経験ながら、とりわけ印象に残ったことがあった。
育った街を通して、自分を見つめている 「子ども性」 が、まだ残っていたこと。

「二度と来ることのない街」 をあとに、京王線 「初台」 から、雑音あふれる新宿へ戻ったのは、15時。
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2016年10月10日

Bill Charlap (P)

「ビル・チャーラップ」 は、やや声量の足りないヴォーカリストから、欲しがられる音のような気がする。

タイプとしては、バラードに重きを置くが、決して美意識につかることはない。
スリリングとは思えぬが、アートを感じさせるんだ。

曲のタイトル 「オータム・イン・ニューヨーク」 は、枯葉が舞い散る公園のベンチに座っている気分だ。
それに、ドラムのブラシワークが繊細で美しいことか‥

彼は、メンバー選びがうまい。
それは、自分が何をやりたくて、そのためにはだれが必要で、自分の音楽をわかっていることである。

あまり、ジャズの化学反応みたいなことに夢中にならず、シンプルな中にも、じんわりとした感傷を残すところが好きだ。

最近、このアルバムを聴いている。
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2016年10月09日

離婚率

新潟県は離婚率の低い県 「第一位」 である。

離婚のリスクは、恋愛結婚35%、見合結婚10%で、見合の結婚形態の方が安定感があるらしい。
それが愛情を示すデータかわからぬが、保守的な県民性をうかがい知れる。

理想の結婚像が強すぎると、結婚を勘違いするようになる。
婚活は就活並みに定着したが、理想相手は年齢の近い同じ趣味で、友達のようなカップルらしい。

年齢は道すがらでしかないが、なまじっか年齢が近いと価値観が合いすぎて、ケンカになりやすい。
一致しているうちはいいが、ひとたび亀裂が入ると譲ることをしないから、収拾がつかなくなる。

子連れの女性と、一緒になった友人がいる。
女性の過去を内心は無関心でいられないはずだが、受け入れた器量は大きい。

男にまだ、処女信仰でもあるのか、女性の過去を執拗に知りたがる傾向がある。
だが、そういうおまえの過去はどうなんだ‥ 一点の曇りもないのか。
もしかして、その潔癖さが曇りじゃないのか、とさえ思えてしまう。

婚活でも、積極的に幸せを求めに行く姿勢は、素直に生きているようで好感さえもつ。
だけど、結婚の形が欲しいのか、結婚の実が欲しいのかでは、結末も大きく変わってくるだろう。
それこそ、箱の中身と包装紙にたとえられるように、折り目正しい箱も過ぎると肩が凝ってしまう。

惚れた相手の過去を知り、当惑することはあると思うけど、一定の年齢に達したら、理想をうらやむのはやめて、はずみの感覚で潔く、一緒になることも大切だからね。
新潟の離婚率が低いのは、結婚には慎重すぎるけど、あんがい一緒になれば長続きするんだ。

つまり、理想を下げる、そんな単純なことじゃなくて、理想を広げる、と考えれば、合点は行くと思う。
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2016年10月08日

秋の気分

心象的に、秋は寂しい。

これから先、日暮れの早さや肌寒さに影響され、枯葉が舞い散るようになると余計感じるだろう。
秋は失恋も多いらしいが、知らず知らずのうちに、そんな気分にさせられてしまうのであろうか。

初めて失恋したのは、高校一年の秋も11月。
フラれた理由は 「卒業する先輩に思い出を作りたい」 とかで、秋の寂しさに酔いしれ、周りを見渡すとクリスマスや卒業シーズンに心機一転 「ラブ・チャンネル」 を合わせに行くんだよな。

抵抗的に 「おまえはユーミンか、それとも松田聖子か」 とツッコみたくなる。
逆に、男が失恋に酔うのは、山下達郎の名曲 「クリスマスイブ」 に代表されるように、時は冬になると 「おまえは、オフコースか」 とハリセンをくらわしたくなる。

青春の失恋は思い出になるけど、結婚適齢期にもなると 「サヨナラ青春」 では済まないからね。
秋冬の雰囲気は男女を惑わすが、甘酸っぱい思い出は若い時だけで、大人になると痛みだけが残る。

秋の気分に、惑わされてはいけない。 
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2016年10月07日

CS再編

サッカーJリーグは、現状の2ステージ制を来年から 「1ステージ制」 に戻すという。

82年まで、プロ野球 「パ・リーグ」 だけ、年間を前期と後期の2部制に分けられ、プレーオフの勝者が日本シリーズに駒を進められた。
83年から、条件を統合され、年間制になったものの、04年にパ・リーグが実験的に上位3チームによるプレーオフを導入したところ、興行的に成功を収め、07年 「クライマックス・シリーズ」 として定着した。

それにより、おもしろみが増して、ボクは賛成だったが、ここに来て少し見方が変わってきた。
なぜなら、今シーズンの 「広島」 の独走劇 「日本ハム」 の逆転劇を見たら、奮闘に敬意を表して、絶対王者同士の 「直接対決」 のほうが、緊張感が増すだろう。
それこそ、巌流島の宮本武蔵と佐々木小次郎の真剣勝負を見るような意識。

腑に落ちないのは 「横浜」 がシーズンを通して負け越しているのに、3位枠でCSに出場する。
本来は予選落ちだし、レギュラーシーズンで敗者復活戦はなかろう。
大相撲なら、負け越した力士が三賞のいづれかを受賞して、優勝決定戦に残れるようなものでさ。
これだと、広島の快進撃が薄らぐし、日本ハムの劇的さも半減してしまう。

CSの背景には、観客動員や放映権などの財政基盤の確保もあるだろうが、本来 「強さ」 を元にした場合 「1シーズン制」 のほうが、見る方としては、スッキリとわかりやすいかな。
数年後に振り返り 「あの年、どこが優勝した」 と焦点がぼやけて、印象に残らなくなりそうだし、今年のペナントレースのゲーム差を見ると、不可思議で考えざる得ないから 「再編」 もあり得るんじゃないか。

やっぱり 「1シーズン制」 → 「日本シリーズ」 のほうが、真のチャンピョンシップになろうか。
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2016年10月06日

才能の秋

「何々の秋」 ‥ 秋の魅力はふんだんである。

スポーツ、読書、芸術、味覚、音楽‥ どの文化にいそしむのもいい季節だ。
参加するもよし、眺めるもよし、触れるもよし、人の心を豊かにしてくれる。

文化に触れることは、自分の我を封じて、素直な目で見ることだと思う。
人の才能に触れるのだから、四の五言わず、あるがままを受け入れる。

先日の 「お茶会」 がそうだ。
茶席のマナーも満足に知らず、人の所作を真似ながら、赤っ恥もかいた。
それでも、とがめられなかったのは、知らぬなりにも真面目に参加したからだろう。

茶席の精神には、無の作法がある。
理屈を並べる前に、まずは慎ましく受け入れる。
型を知らずして、個性もへったくれもないのだ。

教えをこうむることは、才能を分け与えてもらうこと。
つまり、才能に触れることは、好奇心と落ち着きをもって、あるがままを見るといえよう。

タイトルは 「才能の秋」 にしておく。
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2016年10月05日

無題雑記 56

5日 夕方から蒸し暑く、時おり小雨も混じらせながら、生温かい風が吹いてきた。

今夜、台風18号が新潟を通過するせいか、交通網がマヒしないうち、帰宅の足どりは一様に早かった。
23時40分ごろ、強い突風は感じたものの、ずいぶんとあっけなく過ぎ去ってしまったようだ。
大ごとがなくて何よりだが、人騒がせどころか、営業妨害となる台風一過だ。
拍子抜けしたまま、定刻に店じまいをしたが、今晩はソワソワとおちつかない一日だった。

連日、夕方のニュースでは、新潟知事選挙の様子からはじまる。
知事選挙は大局的なため、市井から 「遠い人」 のイメージがあり、地域に存在感が薄いものだから、冷めた投票になる。
新潟県のトップリーダーを決める選挙だが、空中戦みたいだから、有権者としては一番つまらない。
その意味では、衆参議員選挙、新潟市議選挙のような、身近に候補者がいて、地上戦を展開しているほうが、何かとおもしろいものだ。
あいにく、どこにも肩入れしてないが 「自分とどうかかわったか」 大方、そんな身近なことが決め手になるわけで、おたがいのメリットを度外視しない限り、本当の選挙は望めない。

ガラケーのバッテリーを買いに行った。
店頭に機種在庫がないため、2週間後に自宅へ配送としたが、使用者も狭まってきたようだ。
外に出てまで、ネットいじりはしないし、この先、友人ほど電話とショートメールで充分。
あとは 「会って話す」 と書いて 「会話」 を大切にすれば、良好な関係は続くもんだ。

話はガラッと変わるが、ゲスのなんちゃら男‥  あれ、何 ?
今度は未成年アイドルとだって‥ あのね、反省するところは、反省しないとダメだよ、節操ないよ。
もし、ボクがベッキーの父親だったら、最初のスキャンダルには口出ししないし、大目に見るだろう。
だが、今回の件は、娘を侮辱され、家族の面子をぶっ潰されたから、サシで本人に話をしに行くと思う。
いつの時代、親父は娘のことになると 「怒り爆弾」 と化すからね。

こう思えるのも、自分の年齢の位置を、ようやくつかめるようになったからかな‥  (笑)
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2016年10月04日

バブル期

最近、バブル時代の 「浮かれ女」 をネタにした、女性芸人がテレビで人気である。

当時、あの持ちネタの女は、実在したからな。
接触を望んだわけではなく、仕事で接触しなきゃいけなかったほうが正しい。
だから、同世代ながら、バブル景気でムリに大変身した男女は、見ていて結構おもしろかった。

こんなことがあった。
人の予約席を指さして 「私のお気に入りの席はそこ‥ そこでホワイトレディを飲みたいの」
そうかと思えば 「たばこに火をつけて」 「今日はあなたでいい」 など、ホストクラブじゃないし。

男をしもべ扱いする ワンレン ボディコン 爪長 ハイヒール は、夜の街に出没していた。
それで女同士、服の色がかぶっているだけで火花を散らすわ、視線やオーラで意識し合っているんだ。
極めつけは、オーダーを出しただけなのに 「私 (外資系) の人とつきあっているからゴメンね」 とか言われ、思わせぶりな態度をしてもないのに 「何でいきなりフラれるのか」 こけそうになったり。

そんで、アッシーだか、メッシーだか知らんが、迎えに来る男も野暮でさ。
トレンディ俳優を真似て、しゃくれたあごを上に向け、ブッカブカのダブルのスーツを着た、世間では自称 「ヤングエグゼブティブ」 とかで、ヤリイカ風のルックスで、嫌味な気取りが鼻につく。

車のキーを手渡され 「パーキングが満車で路上駐車してるから、たまに見に行って」 とか高級ホテルじゃあるまいし、状況も考えずに、何でも人にやらせようとする浅ましさ。
それを断ると、サービスが悪いになるから、理屈と現実のピントがずれていたよな。

昭和の終わりから、平成の初めころまで、バブル景気に浮かれて、価値観が混迷した時代だったから、それはもう、責任者と言えども 「最前線に立つ現場」 は大変な時代だった。
自由気ままな姿に愕然とさせられたが、その反面、人から励まされて、活力をもらったことも事実だ。

だが、バブルの環境になじめなかった。
一見、行儀のいい空間だが、生の感情を使い分けるのが、どれほど不気味か想像がつくだろう。
バブルの恩恵を受けた仕事じゃなかったが、今思えば内なる自分に正直に生きた20代だったと思う。

そんなバブルの幕で、新宿のガード下で安酒をあおりながら放言し、ジャズの流れるバーで身を潜め、枠にとらわれない人たちと交流しては 「また会おう」 で別れて、ほとんどがそれっきり。

バブルをどの位置で見たかで印象は変わるが、ボクは舞台袖から見ていたから、直接的な事故に巻き込まれずに済んだとは思うが、どっちが良い悪いのレベルではないことは確かである。
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2016年10月03日

蓮の花

民進党の代表が 「蓮舫」 に決まって久しい。

蓮舫の蓮の字 = 「蓮の花」 がイメージとして、よくメディアにとりあげられている。

蓮は泥沼の中で根を伸ばし、水面上に花を咲かせることで有名な花だ。
しかし、その花を見て 「きれいだ」 と思えるかどうか。
見方において、出所は泥沼から咲いた花だから 「汚い花に違いない」 と思う人もいるだろう。

昔ほどではないにせよ、今でも学歴や肩書、容姿や立場で著しく態度を変える人がいる。
きっと、色眼鏡をかけられた人なら、何となく気持ちは汲めると思える。
蓮の花は育つ場所はどうあれ、咲かせようとする花は一緒なのにね。

ボクは 蓮舫の存在は別にしても、蓮の花はきれいだと思う。
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2016年10月02日

走る人影

2日 夜8時に古町で友人と別れ、本町の温度計を見ると表示24℃。

萬代橋から、堤防を見下ろすと、肌で風を感じながら、ランニングをしている人を多く見かけた。
「新潟シティマラソン」 を一週間後に控えて、調整中の参加者もいれば、ただ健康のために走る姿も  混じっていたり、どれもカラフルなウェアで、夜間の蛍光テープを身につけている。

マラソンを趣味にしている人の中には 「村上春樹」 のファンも多いのではないか。
彼自身、マラソンを生活の中にとりいれ、いくつかの大会にランナーで参加している。
マラソンを題材にしたタイトル 「走っているとき 僕のいる場所は 穏やかな場所です」 の結びには、 僕が死んだら、墓石に刻んでほしい  「最後まで歩かなかった」 と‥

順位はどうあれ、目的地へ向かって走るのをやめないことに、人生の意味を見出しているんだね。

それがボクなら、レースの途中で辛くなり、行方不明になるだろう‥   ガッツねえし。
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2016年10月01日

2016 October

ジャズとウイスキーを愉しみ、大人の時間をくつろぐ隠れ家

< 10月 定休日 >

  2日 (日) 9日 (日) 10日 (月) 16日 (日) 23日(日) 30日(日) 

※ 9日 (日) 10日(月) 連休とさせていただきます。

住所     新潟市中央区 東大通2−9−5 
電話     025−247−1644
営業時間   19:00 ⇒ 26:00 (平日・祝日) / 27:00 (週末・祝前日)
定休日    日 曜  
客席数    カウンター10席  ボックス席あり (電話予約をお勧めします)

 取扱いメニューの一部をご紹介いたします

 【チャージ】  ¥600 

 【ビール】 ・ハートランド ・クワーズ ・コロナ ・ギネス ・シメイ ・デュベル ・ヒューガルデン 他

 【アイラ】 ・ラフロイグ ・カリラ ・ブナハーブン ・アードベック ・ラガヴーリン ・ポートシャーロット 他

 【スペイサイド】 ・クラガンモア ・マッカラン ・グレングラント ・ロイヤルロッホナガー ・ダルモア 他 

 【ハイランド】 ・グレンモーレンジ ・タリスカー ・オーバン ・スキャパ ・グレンドロナック 他

 【ローランド】 ・オーヘントッシャン ・トバモリー ・グレンキンチー ・レダング 他

 【キャンベルタウン】 ・スプリングバンク ・ヘーゼルバーン ・ロングロウ 他

 【スコッチ】 ・デュワーズ ・シーバスリーガル ・バランタイン ・オールドパー ・グラント 他

 【アイリッシュ】 ・ブッシュミルズ ・ジェイムソン ・カネマラ ・ターコネル ・ダニーボーイ 他

 【バーボン】 ・ブッカーズ ・ベーカーズ ・ノブクリーク ・バッファロートレース ・エズラブルックス 他

 【ジャパニーズ】 ・知多 ・余市 ・宮城峡 ・伊達 ・山崎 ・白州 ・響 ・イチローズ 他

 【カクテル】 ・ミントジュレップ ・ゴッドファーザー ・ラスティネール ・ロブロイ ・アレキサンダー 他

 【フード】 ・オリーブ ・オイルサーディン ・ピクルス ・レーズンバター ・ピザ ・パスタ 他

                              メニュー表 ご用意しております。

つれづれなるままに‥

一年で一部の形態が、最もヒマな代表月とされる、9月も終わった。
数年前までは、ニッパチ (2月と8月) とも言われたが、もう社会が多様化してきた。

理由ははっきりしている。
盆休みも終わり、夏の疲労感が持ち越され、シルバーウイークの余暇後、上半期の決算月。
近年では、国際会計基準に合わせる会社も多くなり、会計の年度もまちまちなようだが、月末と月初は決められた動きの中で、仕切り直しがはかられるものだ。
その点、営業職は機に応じて動くから、行動は一概に言えないが、ほどほど自由が利くのが特権だ。

第一週は会議も多く、夜はそれぞれの居場所を求める人もいる。
ボクでさえ思うことは、少しでも精神的な味方になりたいよね。
気の利いたことは言えないけど、他愛のない言葉を交わしているうちに、不思議と類は友を呼ぶから、前向きな気持ちでお店を後にしてもらえば、おたがいの利益になろう。

残暑も消えた10月‥  気候はサイコーだ!
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