2013年07月07日

体内時計

梅雨が終われば、カラッと晴れ上がった真夏がやってくる。

太陽を避けることばかり考えてしまう。
人ごみや暑苦しい場所は避けるし、カキ氷を食べられる強靭な胃袋もない。
休みの前日までは、ひとりで海水浴に行きたいと思いながら、太陽の陽射しを見上げると急遽予定を  変更し銭湯にするとか、要するにガッツがないんだよ、僕にはガッツが!

銭湯では、お湯と水を交互に浴びて新陳代謝を促す。
サウナは苦手だけど、ホンマ健康ランドの「ミストサウナ」だけは最高だ。
夜の食卓はビールと焼鳥、サラダと海苔巻きがあれば十分だ。
夏に出かけるんであれば、サンダルで入れる店でことは足りる。

これからの時季、ビアガーデンの雰囲気が恋しい。
だけど夜の7時に飲んだら、僕の体内時計はまだ正午なんだ。
そのあとの時間が長いので、調子こいて飲みすぎたら休日終了となる。
その代わり、夜12時を回ったころに強くなるのは、体内が宵の口になったからである。

仲間と飲むにしても、体内時計が違ったりするから、時差を合わせるのも結構大変だったりする。
だから、夜10時開始の飲み会でもあれば、きっとネオン街をスキップしながら出かけちゃうよ。
人と違う時間帯を過ごすことも、これはこれで切実な思いはあるからね。

今日のタイトルは… えっーと うーんと あれあれ これこれ ほらほら… 「体内時計」にしておこう。
posted by GIG at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary & Social | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする