2013年01月02日

元日爆睡

元日、20時間眠り続けた。

元日の明け方に就眠し、起床したのが2日の深夜0時を回った頃。
その間、友人からの電話とトイレで一回起きただけで、それ以外は泥のように眠り続けた。

年末の疲れがドッと出たようで、大晦日に腹を下した上、筋肉痛と悪寒を感じていた。
どうやら、風邪の症状にも近いので、ひたすら毛布に包まって睡眠をとることにした。
妻も心配して、時々は寝室の扉を開けたようだが、僕の場合はひたすら眠ることが体調回復となる。
今も食欲はあまりないが、温かい雑煮を作ってもらい、体を温めて栄養を摂った。

12月は疲れを感じなかったものの、4連休が気を緩めたのかな…
一年に一回の連休だからこそ、体が正直に反応したのかも知れない。
元日に酒も飲めず、気分的には完敗だ。
老いては、体の信号に従えである。

ケータイには、何通か年賀メールが届いていた。
一通一通、思いつくまま、よき門出を返信した。
遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます。

明日の予定に備えて、まだ休養が必要である。
posted by GIG at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary & Social | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする