2011年06月06日

銭湯の神様

銭湯には神様がいる!

理不尽なことで怒られようが、言い方が横柄であろうが、番台で居眠りをしていようとも…
誰からも、何も言われない存在、その方こそ、番台のお婆さんである。
なぜ、銭湯の神様になるのか、今からその理由をご説明しよう。

番台のお婆さんは何十年もの間、もう何万本…いや、何十万本という男のチンボルを見て生きてきた。
見慣れているので、男に対する恥じらいは消えて、堂々と図々しくもなれる。
若い女が純情なのは、男のチンボルを見てないからであり、見慣れてくると勇ましくなるのと同じだ。

どんな男でも、女にチンボルを見られたら、全てを捧げて服従するしかない。
それを逆らってしまったら、チンボルを酷評されて、口コミで大笑いされてしまうからだ。
着衣とは強い存在であり、脱衣は弱い存在となる。

だから、番台のお婆さんは、「銭湯の神様」になれるのだ! (番台の猫は守護神だ)
posted by GIG at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | Shower Fan | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする